和装前撮り総合ガイド【東京版】

和装前撮り総合ガイド 東京版

東京で最高の瞬間をおさめよう!和装の前撮り撮影の手引き

東京装苑

離宮苑

[撮影料金]9,800円~

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スタジオAQUA

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[撮影料金]7,000円~

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ワタベウェディング

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[撮影料金]38,000円~

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和装前撮りの入門書~最高の瞬間をのこすために~

 

ここでは和装の前撮りの基礎知識や撮影のポイントなど紹介します。

和装の前撮りの魅力とは

香取神社での和装前撮り

引用元:ウエディングストーリー公式
http://www.annes-garden.jp/weddingstory/gallery-katorijinja/

「結婚式はドレスを着たい、でも和装も着てみたい」

「結婚式はしないけど、写真に残して祖父母に見せたい」

披露宴で着物を着ることが少なくなってきた今、カップルの間で人和装の前撮りの人気が急上昇しています。

結婚式より前に、専門のスタジオで撮影する前撮りは時間に追われない、色々な衣装で撮影できる、式当日にウェルカムボードやムービーで写真を見せることができるなどメリットがたくさんあります。

和装の前撮りのメリット

お色直しがスムーズ

和装のお色直しは実は時間がとてもかかります。ドレスからドレスのお色直しは5~10分ほどですが、ドレスから和装だと30分かかることも。
また和装と洋装はヘアスタイルも違うので、衣装を楽しむ間もなくドタバタしてしまいます。
和装は前撮りしておくと、式当日もゆとりをもって楽しむことができます。

モデル気分にひたれる

前撮りはスタジオだけでなく、庭園や海辺など外に出て行うロケーション撮影も。さらに、雑誌の背景のようなおしゃれな雰囲気の中で撮影できるハウススタジオもあります。
普段はできないようなポーズやシチュエーションをプロが演出してくれるので、まるでモデル気分。特別な思い出としても残ります。

シルエット風のアートな一枚を演出

シルエット風のアートな一枚を演出

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

真っ白な背景に赤い番傘という紅白の組み合わせは、まるで日の丸のよう。その中心で身を寄せ合う二人の姿はやや陰っていて、シルエットのように浮かび上がっています。

結婚式の写真撮影といえば、カメラ目線で、新郎新婦の姿もはっきり写っているものが多くなりがちではないでしょうか。そこで、前撮りではあえてこうしてシルエット風にし、映画のワンシーンを気取ってみるのもおしゃれかもしれませんね。

時間をかけて撮影できる

結婚式当日は時間厳守でバタバタするので、せっかく選んだ着物やドレスもあっという間に脱がなければいけません。
その点前撮りなら、ゆっくり時間をかけて撮影できるので、和装の雰囲気をじっくり楽しめます。
そしてたくさんのシチュエーションで撮影できるので、お気に入りの1枚が見つかりやすいというメリットもあります。

挙式当日に着られない衣装が着られる

当日に和装を着ないカップルは前撮りで写真に残すことができます。
和装と一口で言っても、打掛や白無垢、引き振袖など色々な種類があるので色々なバージョンを撮影できるのも魅力ですね。
「和装を見たい」という両親や祖父母のために前撮りをする方も少なくないそうです。

新郎新婦で和洋折衷も前撮りならでは!

新郎新婦で和洋折衷も前撮りならでは!

引用元:スタジオアーク公式
http://www.arc-web.com/wedding/kimono/

新郎はタキシード、新婦は和装の色打ち掛け…なんて、本番の結婚式では考えられないような和洋折衷の組み合わせも、前撮りなら実現できます。背景をアンティーク調にすればタキシードにも和装にもしっくり来るので違和感がありません。

写真のように、花嫁さんの髪型を洋風にすれば、タキシードの新郎と並んでもマッチしますね。

美しいポーズをプロがサポート

写真はポージングが命です。特に和装は歩き方や目線などの差で写真の印象が大きく変わります。
プロのカメラマンが一番美しく見えるシルエットを演出してくれるので安心です。

シンプルながら美しい和装の立ち姿を演出

シンプルながら美しい和装の立ち姿を演出

引用元:華雅苑公式
https://www.kagaenn.com/shop/chiba/index.html

着れば立っているだけでも何だか凛として見えるのは、和装の魅力のひとつといえるでしょう。ふだん着物を着慣れていない人は、立ち方やポージングに戸惑うこともあるでしょう。ですが、プロにサポートしてもらえば、きっとあでやかな立ち姿で撮影に臨めます。

写真のように、カメラ目線ではなくあえて伏し目がちにすることで、愁いを演出することも、和装の立ち姿をより美しく見せるポイントですね。

和装の前撮り写真の活用術

スタジオ内で小物を使用した個性的な和装前撮り

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.html?cat=1

式当日のグッズ

前撮り写真のデータがあると、ウェルカムボードやムービーなどにも活用できます。事情があって式に参列できない祖父母に和装の写真を送ったら、とても喜ばれたとの話を聞いたこともあります。
ちなみに私は席次表と参列者に見せたアルバムに、前撮りの写真を使いましたが大変好評でした^^

和装の前撮り撮影でウェルカムボードを作成

和装の前撮り撮影でウェルカムボードを作成

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/item/welcomeboad/

ウェルカムボードなら、自分たちの前撮り写真を背景やメッセージと合成するなど、アレンジを加えられるのがうれしいところ。

たとえば、こちらの写真は背景を白にして、中央に水引のイラストを載せています。さらに、「welcome」のメッセージとともに、正座をして指をつく新郎新婦の姿が。新郎新婦が、その場でゲストを出迎えているかのようなアイディアが面白いですね。

結婚式は洋装であっても、ウェルカムボードで和装の前撮り写真を披露すれば、ゲストは和洋どちらの姿も楽しめて一石二鳥ですね。

アルバムなどにのこす

撮影スタジオでは1~3カットの台紙タイプのもの、写真集のように楽しめるアルバムやフォトブックなど様々なメニューが用意されています。
夫婦や家族で思い出の写真を楽しむために、アルバムなどにして残すのもおすすめです。デジタルデータで持っておくと、結婚報告ハガキや年賀状にも使えますよ。

アルバムのデザインも和風にできる

アルバムのデザインも和風にできる

引用元:レクエルド公式
http://www.recuerdo.co.jp/album/

前撮りを和装にするなら、アルバムにも和柄を取り入れ、雰囲気を合わせると統一感が出ます。主役はもちろん中身の写真ですが、アルバムそのもののデザインにもこだわりを見せるとさらに印象的になりますよ。

春に撮影したものであれば、写真にあるような桜の絵柄のアルバムを選ぶというように、季節に合わせてデザインを決めるのも一興ではないでしょうか。

和装前撮りにオススメの衣装の種類

人気の白無垢の和装前撮り

引用元:東京装苑公式
http://www.tokyosouen.com/studio_gallery.html

和装は日本で昔から愛され続けている、花嫁さんのための衣装です。種類は白無垢・色打掛・引き振袖の3種類。その中から挙式のスタイルや希望などに合わせて決めていきます。前撮りの場合は1種類ではなく、2種類ぐらい着て写真を撮る、という人も多いです。

また、衣装に合わせて装飾品も考えなくてはいけません。この衣装にはこの装飾品、というように決め事もあるので、自由なスタイルというよりかは昔から受け継がれてきた伝統に従って決めていくことになるでしょう。

和装の衣装には3種類あり、白無垢・色打掛・引き振袖から選択することとなります。特に和装で結婚式というと、白無垢をイメージする人が多いかもしれません。ただ、昔ながらの婚礼衣装であれば引き振袖ですし、華やかさがほしい場合は色打掛…となります。

またそれに合わせて、小物も選ばなくてはいけません。和装の小物は奥が深く、様々な小物が必要となります。正しい使い方を知って、和装の前撮りの前には準備しておきましょう。

洋髪とも相性の良いシンプルな「白無垢」

洋髪とも相性の良いシンプルな「白無垢」

引用元:引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

シンプルなデザインの白無垢は、洋髪と合わせても相性が良く、和髪の時とは違った雰囲気を楽しむこともできます。結婚式本番での髪型は、文金高島田・綿帽子・角隠しなど昔ながらの和髪が主流ですが、前撮りでは、写真のような洋髪で和洋折衷スタイルにするのもおすすめです。

前撮りなら「色打掛」も挑戦しやすい

前撮りなら「色打掛」も挑戦しやすい

引用元:引用元:ウエディングストーリー公式
http://www.annes-garden.jp/weddingstory/gallery-wa_scene_makuhari/

色打掛は、和装の中でも重厚感があり、華やかなイメージのある装いです。

そのぶん重量があり、「長時間にわたる結婚式で着るのは不安…」という人も多いため、前撮りの衣装に選ばれるケースも少なくありません。

結婚式本番とは異なる衣装にチャレンジしたいなら、色打掛で前撮りを行ってみてはいかがでしょうか。

屋外での撮影にぴったりな「引き振袖」

屋外での撮影にぴったりな「引き振袖」

引用元:引用元:華雅苑公式
https://www.kagaenn.com/shop/chiba/index.html

引き振袖は、色打掛と同じく色鮮やかな和装ですが、重量が少なく体に負担がかかりにくいところが特徴です。

そのため、ロケーション撮影の衣装として人気を集めています。「屋外の様々な場所で写真を撮りたい」という方は、結婚式は色打掛、前撮りは引き振袖、と使い分けるとよいでしょう。

衣装の種類について詳しくはこちら>>

和装の前撮りにかかる費用

番傘を使用した個性的になった和装前撮り

引用元:スタジオアクア公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

和装で前撮りをしたいと思ったときに、気になるのがその費用。結婚式も控えているとなると、何かとお金が必要だし…と前撮りにかけるお金が限られるものです。

スタジオで撮影するか、それともロケーションを決めて撮影するかによっても異なります。また、衣装を何着選ぶかによっても金額が変わってくるでしょう。

さらに気を付けなくてはいけないのが、オプション料金です。希望通りの撮影をしようと思うと、オプションプランを選択しなくてはなりません。

衣装を仮でおさえておきたい・ヘアスタイルを撮影中にチェンジしたいとか、使用するお花を造花から生花にしたいなどもオプションになることが多いでしょう。

ただし、費用だけで選ぶわけにもいきません。希望を実現して満足できる前撮りにするためには、それなりにお金をかけなくてはいけないところも。

どれぐらいの費用でどんな前撮りができるかを考え、スタジオやプランを決められると、満足できる前撮りができます。

結婚式は洋装だから、前撮りは和装で…と考える人はとても多いです。そこで気になるのがその費用。前撮りの費用はピンからキリまであります。基準となるのは、撮る枚数・ロケーション・衣装・ヘアスタイル・小物・メイクです。

撮る枚数は多ければ多いほどに金額がアップしますし、スタジオで撮影するよりもロケのほうが高いと考えておきましょう。また、衣装やヘアスタイル、小物やメイクといった点も、いくつかランクが分かれているスタジオも多いです。

ランクアップや、ヘアメイクを途中でチェンジするとなると追加料金になることがあるので、事前に確認しておくとかかる費用が計算しやすくなります。

「ウェルカムボードに使える写真」を意識する

「ウェルカムボードに使える写真」を意識する

引用元:引用元:華雅苑公式
https://www.kagaenn.com/shop/chiba/index.html

トータル費用を節約したいのなら、ウェルカムボードにも利用できるポーズで撮影するのもひとつの方法です。

ウェルカムボード用に別の写真を用意するよりも、費用を抑えられるでしょう。

お色直しの回数を減らす

お色直しの回数を減らす

引用元:引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

和装の場合、白無垢から色打掛、あるいは引き振袖、とお色直しをするケースが多いのですが、お色直しの回数が増えると、それだけ費用もかさんでしまいます。

トータル費用を節約するには、お色直しで着る予定だった衣装を前撮り撮影に利用するとよいでしょう。

かかる費用について詳しくはこちら>>

和装の前撮りできれいな写真を残すコツ

ライティングを工夫した和装前撮り

引用元:スタジオアクア公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

撮影を楽しく終えても、仕上がりが希望通りにはならなかった…となってしまうのは避けたいところ。

和装は衣装が似合う・似合わないもありますが、メイクや髪型といった全体的な雰囲気にもこだわりたいですね。

白無垢なら、かつら、角隠しなどがいいですが、最近は洋風の髪型にして撮影する人も。写真として残った場合に自分はどれを希望するのかを考えてみてください。もちろん色打掛でも角隠しはできますし、かつらでもOK。

また、メイクも肌の色や衣装によって合う・合わないがあります。写真にしたときにどんな雰囲気に仕上がるのかをあらかじめ考えておくと、スムーズにヘアメイクも進みます。

さらに、撮影ではポーズも重要です。どんなポーズを撮りたいか、どんなポーズがきれいに見せられるかといったところも考えておけるといいですね。

せっかく前撮りをするのだから、最高の自分を残したいですよね。仕上がりを見て、なんか今一つ…なんて思うことがないように、きれいな写真を残すコツを知っておきましょう。コツとして大事なのは、見せ方ですね。

髪型やヘアメイクはとても大切です。和装らしさを出しながらも、自分らしさも忘れない仕上がりをおすすめします。

また、最近はネイルも重要です。指先までちゃんとお手入れしていると、それだけで写真が華やかでキレイになります。

さらに、撮影の時の心得も大切。撮影したいポーズは当日ではばたばたして考えられないので、こういう撮影がしたいということを事前にカメラマンに伝えておくと安心です。

白無垢にもネイルを合わせる

白無垢にもネイルを合わせる

引用元:引用元:ウエディングストーリー公式
http://www.annes-garden.jp/weddingstory/gallery-wa_scene_matsudo/

きちんとした結婚式で、白無垢に装飾的なネイルを合わせるということには、賛否両論あり人の目が気になる方も少なくないでしょう。

しかし、前撮りでなら、多少デコレーションのあるネイルを合わせても大丈夫。

花のモチーフを入れたり、赤色でワンポイントを入れたりすると、白無垢によく映えるでしょう。上品さを忘れなければ、むしろ手元をきれいに見せられますよ。

動きのあるポーズを取り入れる

動きのあるポーズを取り入れる

引用元:引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

和装の場合、本番では座って動かないケースも多いので、前撮りでは動きのあるポーズを取り入れるのもおすすめ。

写真のように袖をひるがえすと、目を惹く写真に仕上がります。

きれいな写真を残すコツについて詳しくはこちら>>

前撮りで和装とドレスどちらを選ぶ?白無垢が1番人気の理由は

阿佐ヶ谷神明宮での白無垢の和装前撮り

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/asagaya/

前撮りで迷うのが、白無垢にするかドレスにするか…ですね。実は1番人気は白無垢。

その理由は結婚式当日には着られないような衣装で写真を残したいから。前撮りだからこそ着られる衣装、と考えている人が多いですね。

もちろんドレスも前撮りに最適ですが、式当日は着れないから…と白無垢を選ぶ人が増えています。

前撮りの1番人気は白無垢、その理由はなぜかというと、結婚式ではドレスを着る新婦さんが多いからです。ドレスは結婚式で着るからお腹がいっぱい…だから前撮りは白無垢で、というパターンです。

せっかくの機会だからやっぱり和装も着たい!と思ったら、前撮りで実現させましょう。

白無垢は準備にも時間がかかるため、ゲストを招いている結婚式本番ではなかなか実現させづらい、という人もいます。前撮りなら思う存分時間をかけて準備できますよね。

前撮りでドレスか白無垢か迷っている人は、白無垢が1番人気の理由を詳しく知っておきましょう。

式がドレスなら伝統的な和装写真も楽しめる

式がドレスなら伝統的な和装写真も楽しめる

引用元:引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

結婚式本番でウェディングドレスを着るのなら、前撮りでは一転して落ち着いた白無垢に、スタンダードなポーズで撮影することもよいでしょう。

「洋装・和装両方の王道スタイルを経験したい!」という方にはおすすめです。

前撮りでは白無垢とドレスどちらを選ぶ?白無垢が1番人気の理由はについて詳しくはこちら>>

前撮りの撮影前日までに準備しておきたいもの

小物を使用したスタジオ撮影での和装前撮り

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.html?page=13&cat=1

撮影当日を万全な状態で迎えるためには、前日までにしっかりと準備をしておかなくてはいけません。

当日になって慌てて用意する、なんてことがないように気を付けましょう。和装の場合は、赤い糸・和風ガーランド・番傘・扇子などが人気です。

自分たちで決めた言葉を使いたくて、習字を書いて準備しておくというような前撮りをする人も多いです。

小物の貸し出しをしてくれるスタジオもあるので、その場合は用意する必要はありませんが、自分で希望する小物がある場合はちゃんと用意しておきましょう。

和装の前撮りは準備が肝心です。洋装よりも準備しなくてはいけない小物も多いですし、さらに撮影で使う備品を持参する場合はその準備も必要となります。忘れてしまって当日を迎えても、もうその状態で撮影に挑むしかありません。

最近はガーランドを和風なものにして用意するなど、定番の小物としては番傘ですね。スタジオで用意されていることもありますが、自分が納得した1枚を撮るためには準備することをおすすめします。

和装というとしっぽりと撮影する、なんてイメージがあるかもしれませんが、和装でポップな撮影を楽しむ人はたくさんいます。

ぜひ和装の前撮りを楽しんでくださいね!その他にも、オリジナルで小物を用意する人も多いです。せっかくの前撮りで悔いない撮影になるよう、事前に準備しておきましょう。

和装のワンポイントになるブーケ

和装のワンポイントになるブーケ

引用元:引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/waso/

和装の小物と言うと番傘や扇子が主流ですが、かわいらしいブーケを持って撮影するのもおすすめ。

片手に持てるような小ぶりなものから、両手いっぱいの花束まで好みに合わせて選べます。

2人らしさが出る手作り小物

2人らしさが出る手作り小物

引用元:引用元:ワタベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/gallery/

手作り感あふれる小物をプラスすれば、一気にオリジナル感が高まります。

ペーパークラフトや風船はさほどお金もかからないので節約派にもおすすめですよ。

撮影前日までに準備しておきたいものについて詳しくはこちら>>
 
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