和装前撮り総合ガイド【東京版】

和装前撮り総合ガイド 東京版

東京で最高の瞬間をおさめよう!和装の前撮り撮影の手引き

東京装苑

離宮苑

[撮影料金]9,800円~

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スタジオAQUA

スタジオAQUA

[撮影料金]7,000円~

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ワタベウェディング

ワタベウェディング

[撮影料金]38,000円~

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神社・屋内庭園で雅やかに

白無垢や色打掛が映える!神社や庭園などおすすめの結婚式の前撮りロケーションスポット(東京)を紹介します。

和装の前撮りにオススメの神社・庭園

沼袋氷川神社(東中野)

神社は和装の前撮りのイメージにぴったりのロケーション。

静謐な空間でさらに際立つ純白の白無垢と、赤い和傘がアクセントになっています。

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

R総武線「東中野駅」から徒歩30の場所にある「沼袋氷川神社」での前撮り撮影の1枚です。沼袋氷川神社のる四季折々の景色豊かな園庭をバックに移すことで、白無垢が一目を引く写真になっています。ほかにも沼袋氷川神社には白滝や大きな池がたくさんあるので、様々なロケーションで撮影でき、思い出の前撮りになるでしょう。

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

こちらの写真は沼袋氷川神社で清めのお祓い「修祓(しゅうばつ)」を受けているときの写真です。一生に一度の行事の一瞬一瞬を写真に残していくことで、振り返ったときにお互いの宝物になるでしょう。また神前式での挙式は日本古来の凛とした伝統的な美しさが演出できるので、友人や兄弟とは被ることなく「前撮りをしたい」「挙式をしたい」と考えている人にピッタリだといえます。

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

手前にある青々とした緑にピントを合わすのではなく、遠くの新郎新婦にフォーカスを当てることでロマンチックな演出をしている写真です。また、メインとなる艶やかな花嫁の和装が目を引く写真になっているのが特徴で、時間が経って振り返ったとき、情深くなり撮っておいて良かったと強く感じれる1枚になるでしょう。

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

神式前での1枚。神式前の白無垢は武家の家に嫁ぐ花嫁の衣装で「嫁ぎ先の家風に締まる」という言い伝えがあります。女性の芯の強さと男性のこれからの決意が背中からくみ取れて凄く素敵な写真ですね。ドレスでは演出できない凛とした美しさはもちろん、奥ゆかしさやしおらしさといった魅力を出してくれるのも良いポイントです。

熊野神社(東中野)

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

熊野神社(くまのじんじゃ)で前撮り撮影された写真です。新郎が花嫁の手を取り目を合わせている姿は、これからの未来を誓っているように見えます。また2人揃って黒ベースの和服を着ているのもポイントで、お揃い感がありこれから人生を共に歩むパートナーとのスタートとしてピッタリのシチュエーションですね。

華雅苑フォト

引用元:華雅苑公式
http://www.kagaenn.com/shop/higashinakano/index.html

神社での前撮りで2ショットは取っておきたい1枚です。この写真みたいに番傘をもったり、扇子をもったりすると一味加わって良いアクセントになるでしょう。またカメラ目線ではなく、うつむき加減で取ってみたり、いろんな角度から映すことでも雰囲気が異なり、魅力的なショットになります。カメラマンに色んな角度から映して貰うようにしましょう。

ホテル雅叙園東京(目黒)

日本庭園は和のロケーション撮影の定番。

東京にはたくさんの有名な庭園があることでも知られています。

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

こちらの写真は東京にあるホテル雅叙園東京で撮影した1枚です。青々としている緑の自然から流れている滝が幻想的な世界を作りだし、花嫁の艶やかな和装をひときわ目立たさせてくれています。また庭園だと落ち着いた雰囲気でとれるので、ゆったりとした和やかなムードで撮影したい人にはおすすめです。

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

表情が見えるような写真ではなく、足元を映すという一風変わったアングルからの写真。フォトアルバムのなかでもひときわ目立つ1枚となるでしょう。また、スタジオでは難しい奥行きのある構図もロケーションだからこそできる演出です。

旧芝離宮恩賜庭園(浜松町)

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

旧芝離宮恩賜庭園で撮影されたこの写真は、青々しい緑のなかに白の和装と黒の和装でバランスのとれた前撮りの1枚となっています。葉と葉の間からこぼれる木漏れ日が2人を祝福しているように見える神秘的なシチュエーションは、外での撮影ならではです。似たような演出をしたいと考えている人は、ロケーションで前撮りをするようにしましょう。

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

こちらの写真も旧芝離宮恩賜庭園で撮影した1枚です。花婿、花嫁2人が向き合って笑う様子はこちらから見ても幸せそのもの。また前撮りと言うと室内を思い浮かべる方も多いと思います。しかし、この写真のように外でしか演出ができないこともあるので、四季折々の雰囲気を大切にしたいと考えている方にはおすすめです。

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

この写真も江戸時代から代表的な大名庭園だと有名な「旧芝離宮恩賜庭園」で撮影された1枚です。旧芝離宮恩賜庭園は、池や松、休憩所として設けられている東屋といった撮影場所がたくさんあり、バリエーション豊富に撮影を楽しむことができるでしょう。また、汐留のビル街をバックに撮ることも可能で、都会ならではの写真も映したいとう方でも満足できるでしょう。

ワタナベウエディングフォト

引用元:ワタナベウエディング公式
https://www.watabe-wedding.co.jp/photo/search/gallery.php?page=2&cat=2

美しい和装を身にまとった花嫁が印象的に映っている1枚です。夫婦揃って和装姿を映すのはもちろん素敵ではありますが、花嫁とアップを撮ることでアルバムのワンポイントになるでしょう。また青々と茂っている芝生が凛とした和装を引きたたせ、印象に残る写真となっています。

屋内庭園(スタジオアクア)

スタジオ内の庭園とは思えない雰囲気あふれる写真。

屋内庭園のロケーション撮影は、人の目が気になるカップルにもおすすめです。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

伝統的なスタイルと革新を兼ね備えたスタイルを合わせることで、周りの人とは異なる雰囲気の前撮りができます。またこちらの写真は花嫁の艶やかな和装が映える1枚となっており、全体的にもバランスの良い写真と言えるでしょう。色使いも独特の雰囲気も大切にしたい方は屋内庭園がおすすめです。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

趣のある庭園で撮るのも1つの方法ではありますが、天候に左右されやすいのが難点です。しかし、屋内庭園なら天候に左右されないのはもちろん、室内の雰囲気を取り入れつつ様々な角度から撮影を楽しむことができます。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

夫婦揃って縁側に座って園庭を眺める姿はこれからの未来について考えているように見える写真。日光が降り注ぎ全体的に明るくなっているところもポイントの1つで、ロケーションならではの演出だと言えるでしょう。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

2人の表情が映るアップの写真も大切ですが、せっかくの和装なので全身の写真ものこしたいところ。アップにしてしまうと背景でボケてしまい綺麗に映らないこともあります。そういったことを考えると室内庭園を利用して照明を調節し、背景をすっきりさせて撮影することで息をのむほど綺麗な写真に仕上がるので、試してみてください。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

誰でも写真を撮られるのは緊張してしまうでしょう。とくに前撮りとなると自分たちが主役になるので、照れくさい部分も出てくると思います。またロケーションになると周りの目が気になって仕方ない…という方には室内庭園での撮影がピッタリです。室内なら新郎新婦とスタッフのみなので、周りの目を気にせず自分たちが希望したポーズ・シチュエーションで撮影することができます。

スタジオAQUAフォト

引用元:スタジオAQUA公式
https://www.studio-aqua.jp/studio/garden/

前撮りは自分たちがメインなので新郎新婦の2人で撮るのもいいのですが、もっと素敵に思い出深い写真にしたと考えているのなら両親と一緒にとるのも1つの手です。縁側に家族全員が揃って座るだけでもすごく雰囲気が出て、時間が経ったあとでも幸せが貰える1枚になるでしょう。またこのときに小物を使っているのもポイントで、堅苦しくないカジュアルな雰囲気を楽しめます。

和装前撮りをロケーション撮影するメリット

スタジオ撮影と比べて背景のバリエーションが豊富なのが屋外でのロケーション撮影。東京の有名な庭園や公園、観光名所などで本格的な撮影を行います。

背景を色々変えられるので、様々なシチュエーションやアングルを試せるのも魅力です。浅草やスカイツリーなどの観光名所では通りすがりの人からも祝福の声を頂くため、思い出深い1日になりそう。

また春の花や紅葉など季節感を取り入れた撮影も素敵です。東京には有名な神社や庭園がたくさんあるので、好みに合ったスポットをじっくり選びましょう。

外での撮影が恥ずかしい、でもスタジオでは物足りないというカップルには屋内庭園がおすすめです。スタジオ内に設置された本格的な庭園でリラックスして撮影に臨めます。

スタジオアークフォト

引用元:スタジオアーク公式
http://www.arc-web.com/wedding/locationphotos/tokyo.html

ロケーション撮影はスタジオ撮影と比べて背景のバリエーションが豊富なのが最大のメリット。東京の有名な庭園はもちろん、公園や観光名所といった本格的な場所で撮影を行えるので、一生の思い出になるでしょう。また、ロケーション撮影では背景とアングルを工夫することでガラっと雰囲気をすぐに変えることができるため、さまざまなシチュエーションの写真を撮りたい人にピッタリです。

スタジオアークフォト

引用元:スタジオアーク公式
http://www.arc-web.com/wedding/locationphotos/tokyo.html

季節によって花や紅葉などを取り入れた撮影ができるのも特徴の1つです。東京には有名な神社や庭園がたくさんあるので、自分たちにあった雰囲気やシチュエーションをじっくりと選ぶようにしましょう。また「外で撮りたいけど恥ずかしい」と感じてしまう方には、屋内庭園で外の雰囲気をだすことができるのでおすすめです。

和装の前撮りに、おすすめの東京の神社・庭園

清澄庭園

江戸時代の豪商、紀伊國屋文左衛門の屋敷跡を、明治時代に三菱財閥の創始者である岩崎弥太郎が買取り、社員の慰安や貴賓をもてなすために庭園を造成したのが始まりです。

昭和54年3月には東京都の名称にも指定された園内には、3つの中島を配した泉水、富士山のたなびく雲を表した築山の富士山、大正天皇の葬儀に用いられた葬場殿を移築した大正記念館など歴史を感じさせるものが残されています。

春から初夏にはカンヒザクラ、アジサイ、ツツジ、ハナショウブなどが咲き誇る、とても美しい庭園です。

  • 住所:東京都江東区清澄2・3丁目
  • 最寄駅:都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線「清澄白河」駅下車徒歩3分

日比谷公園

平成15年、開園100年を迎えた日比谷公園は、日本初の洋風近代式公園です。

霞が関に有楽町という都心部に隣接する位置にありながら大噴水とイチョウやウメ、クスノキなどの樹木に彩られ、大小の花壇には1年を通して花々が咲き誇り大都会のオアシスとして親しまれています。

緑豊かな園内には、大小の野外音楽堂や日比谷公会堂、都立日比谷図書館、森のレストランとして知られている松本楼など見どころが盛りだくさんです。

  • 住所:東京都千代田区日比谷公園1
  • 最寄駅:東京メトロ丸ノ内線・千代田線「霞ケ関」、日比谷線「日比谷」下車徒歩2分、JR山手線「有楽町」下車徒歩8分

小石川後楽園

水戸光圀が作庭した回遊式築山泉水庭園が小石川後楽園です。

昭和27年に特別史跡及び特別名勝に指定された園内には、水面に映る姿と合わせると満月に見える円月橋や京都お嵐山を模した大堰川、オカメザサでおおわれた円い築山の小廬山など光圀の想いが形として残っています。

シダレザクラの古木があり桜の名所としても知られています。

  • 住所:東京都文京区後楽1丁目
  • 最寄駅:都営地下鉄大江戸線「飯田橋」出口下車徒歩3分、JR総武線「飯田橋」東口下車徒歩8分、東京メトロ東西線・有楽町線・南北線「飯田橋」出口下車 徒歩8分、東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園」中央口下車徒歩8分

旧芝離宮恩賜庭園

江戸幕府の4代将軍家綱より大久保忠朝が拝領した、小石川後楽園とともに現在の東京を残る大名庭園の1つです。

楽壽園と呼ばれる庭園は、当時の大名屋敷によく見られた回遊式泉水庭園で、池を中心に石がきれいに配置されています。

また、花の名所としても知られ、サツキ、サクラ、フジ、ハナショウブ、キキョウ、ハマユウ、ツワブキ、ヒガンバナなどが季節を彩ります。

  • 住所:東京都港区海岸一丁目
  • 最寄駅:JR山手線・京浜東北線「浜松町」下車北口徒歩1分、都営地下鉄大江戸線・都営地下鉄浅草線「大門」下車徒歩3分、ゆりかもめ「竹芝」下車徒歩10分

六義園

江戸時代、小石川後楽園とともに江戸二大庭園とされていたのが六義園です。

中の島を有する大泉水を樹木が取り囲むように作られた回遊式築山泉水庭園で、土橋や渡月橋など風情ある橋が風景に趣を添えています。

桜の名所としてもしられ、毎年、3月にはシダレザクラが見事な花を咲かさせます。秋には美しい紅葉が見られますよ。

  • 住所:東京都文京区本駒込六丁目
  • 最寄駅:JR山手線・東京メトロ南北線「駒込」下車徒歩7分、都営地下鉄三田線「千石」下車徒歩10分

浜離宮恩賜庭園

江戸時代を代表する大名庭園の1つ。都内で唯一、海水の満ち引きによって表情を変える池があることで有名です。池にかかるお伝え橋からは風情ある水面が見られますし、茶屋があり江戸の面影を今に伝える中島も趣があります。

また、池の横には樹木や竹笹で覆われた鴨場があり、カモの姿を楽しめます。春のボタン、秋のキバナコスモスなど季節に彩りを添える花の名所としても有名です。

  • 住所:東京都中央区浜離宮庭園
  • 最寄駅:都営地下鉄大江戸線「築地市場」「汐留」・ゆりかもめ「汐留」下車徒歩7分、JR・東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線「新橋」下車徒歩12分

蘆花恒春園

「不如帰」で知られる明治の文豪、徳富蘆花が晩年を過ごした邸宅を、没後、夫人の意向を受け公園にしたものです。晴耕雨読の田園生活を送った蘆花の好みを反映した自然豊かな公園になっています。

クヌギ、クスノキ、サワラ、アキニレ、ポプラ、トウカエデ、高遠小彼岸桜、アナベル、モウソウチク、ケヤキなど蘆花が好んだ季節の花が園内の彩りを添えています。

  • 住所:世田谷区粕谷一丁目
  • 最寄駅:京王線「芦花公園」または「八幡山」下車徒歩15分、京王線「千歳烏山」、小田急線「千歳船橋」間のバス(京王バス)で、「芦花恒春園」下車徒歩7分

有栖川宮記念公園

もとは盛岡南部藩の下屋敷だった場所です。明治時代になり有栖川宮家の御用地になり、後に港区立の公園として一般開放されました。麻布台地の地形を生かした、丘や渓谷、滝、池など変化にとんだ日本庭園です。

春はウメやサクラ、初夏はハナショウブやアジサイ、秋はイチョウ、紅葉といった季節ごとの植物を楽しめます。

  • 住所:東京都港区南麻布5-7-29
  • 最寄駅:東京メトロ日比谷線「広尾駅」下車徒歩3分

目白庭園

目白庭園は、池を中心とした池泉回遊式の庭園です。

小道沿いには、雑誌「赤い鳥」が由来の木造瓦葺平屋建ての数寄建築「赤鳥庵」や、池の水ぎわに浮いているように見える「六角浮き見堂」、池の西側にあり見事な眺望が楽しめる「滝見台」など日本の伝統文化を感じさせる見所が点在しています。

庭園の中心である池には春はシダレザクラが、秋には紅葉が美しい姿を映し出します。

  • 住所:東京都豊島区目白3-20-18
  • 最寄駅:JR「目白駅」より徒歩約 5分、 JR「池袋駅」より徒歩約15分

阿佐ヶ谷神明宮

日本武尊が東征の帰途、休息したと伝えられているのが阿佐ヶ谷神明宮のはじまりです。江戸名所図会にも載った古社で、古くから人々の信仰を集めてきました。

平成21年秋、平成の大改修が竣工し神明作りの御殿・神門、新しい祈祷殿・能楽殿などが誕生しましたが、3000坪の境内を彩る木々は昔のまま。シイ、カシ、クス、ケヤキ、イチョウなどが荘厳な姿を見せてくれます。

  • 住所:東京都杉並区阿佐谷北1-25-5
  • 最寄駅:JR阿佐ヶ谷駅北口より徒歩2分、東京メトロ 丸ノ内線「南阿佐ヶ谷駅」北口より徒歩10分

牛嶋神社

貞観二年(860年)、慈覚大師の御神託により創建された古社です。東京スカイツリーの氏神様であり、境内からその姿を眺めることができます。

牛嶋神社の見どころの1つが「三輪の鳥居」といわれる鳥居。須佐之男命、天之穂日命、貞辰親王命の三柱を祀っていることにちなんで作られた全国的にも珍しい鳥居です。境内には牛嶋の名にちなんだ狛牛をはじめ複数の狛犬が個性を競っています。

  • 住所:東京都墨田区向島1-4-5
  • 最寄駅:都営浅草線「本所吾妻橋駅」下車徒歩3分、東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」下車徒歩3分、東京メトロ「浅草駅」下車徒歩10分
 
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